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当院の矯正歯科

※保険外診療です

目立ちにくく、痛みの少ないマウスピース矯正

「歯並びを治したい。でも矯正装置が目立ってしまうことには抵抗がある」という方は多いのではないでしょうか。

当院の矯正治療では、目立ちにくい透明なマウスピースを使った治療が可能です。この治療法であれば、矯正治療をしていることが周囲に気づかれにくく、見た目を気にせず会話をすることもできます。さらに、0.5ミリ程度の薄いマウスピースを装着し、ゆっくりと歯を動かしていくため、痛みや違和感もあまり感じずに済むのが特徴です。

目立つ矯正装置をつけたくない方、痛みが苦手な方は、ぜひ当院にお任せください。

取り外し可能なマウスピース矯正(インビザライン)

当院ではインビザラインというマウスピース矯正を、5年ほど前(※)から取り入れています。

インビザラインは、マウスピースを1日20時間装着していただく治療法。1997年にアライン・テクノロジー社が開発したアメリカ生まれの新しいマウスピース矯正システムです。現在では世界中で520万人(※)の治療実績があります。

治療に使うマウスピースは、患者さま自身で簡単に取り外すことができます。矯正装置を歯に固定したままの従来の治療法とは違い、食事や歯みがきの際はマウスピースを外していただけますので、むし歯や歯周病のリスクも低く、煩わしさを感じることもありません。

マウスピース矯正専門サイトへ

 

(※2019年現在)

できるだけ歯を抜かない矯正治療

矯正治療では、歯をキレイに並べるスペースを確保するため、歯を抜かなければいけない場合があります。歯を抜く矯正治療のデメリットは、生まれ持った歯を抜かなければいけないため、心身に負担がかかることと、歯並び全体が小さくなり、噛み合わせのバランスが悪くなることです。

このような側面から、当院ではできるだけ歯を抜かずに歯並びを整える「非抜歯矯正」を行っています。

非抜歯矯正の場合、歯を抜くことなく、歯を並べるためのスペースを確保しなければなりません。そのため、当院では歯のエナメル質を問題にならない範囲で削る「ストリッピング」という方法で治療を行います。この手法を使えば、歯を抜くことによる負担なしに、矯正治療できる可能性が高まるのです。

「歯並びを治したいけれど、歯を抜くことには抵抗がある」という方は、ぜひ当院の非抜歯矯正をご検討ください。

※お口の状態によっては非抜歯矯正が難しい場合もあります。まずはお気軽にご相談ください。

治療名:矯正治療(前歯だけの部分矯正)
治療の説明:歯並びと噛み合わせの改善を目的に行う歯科治療。歯に矯正装置をつけて、歯やあごの骨に力をかけながらゆっくり動かしていきます。
治療のリスクや副作用:歯と顎のバランスによってはご自身の歯を抜く場合があります。まれに歯の根が短くなる可能性があります。装置装着後、痛みを感じることがあります(歯が動く正常な反応なので心配ありません)。頬の粘膜・唇・舌などに、口内炎ができることがあります。歯周病等で歯ぐきが下がっている方は、歯を動かすことでさらに歯ぐきが下がる可能性があります。重なっていた歯がきれいに並んだことで歯ぐきと両隣の歯との間に三角形の隙間ができる可能性があります。

プチ矯正専門サイトへ


治療の価格:249,800円(税別)

治療名:マウスピース矯正
治療の説明:透明なマウスピース型の装置で行う矯正治療です。
治療のリスクや副作用:歯みがき等のセルフケアを怠るとむし歯や歯周病のリスクが高くなります。装着時間を守らないと計画通りに歯が動かない、治療期間が延びる場合があります。矯正治療が完了した後は後戻りを防ぐために保定装置を装着します。保定装置を正しく使用しないと再度矯正治療が必要になる可能性があります。歯と顎のバランスによってはご自身の歯を削る場合があります(削る量は個人差があります)。まれに歯の根が短くなる可能性があります。装置装着後、痛みを感じることがあります(歯が動く正常な反応なので心配ありません)。頬の粘膜・唇・舌などに、口内炎ができることがあります。歯周病等で歯ぐきが下がっている方は、歯を動かすことでさらに歯ぐきが下がる可能性があります。重なっていた歯がきれいに並んだことで歯ぐきと両隣の歯との間に三角形の隙間ができる可能性があります。
治療の価格:349,800円(税別)

治療名:非抜歯矯正治療
治療の説明:歯を抜かずに行う矯正治療。歯列を横に拡大する、または、奥歯をさらに奥へ移動させて、歯を移動させるスペースを確保します。
治療のリスクや副作用:ご自身の歯を削ります(削る量は個人差があります)。矯正治療が完了した後は後戻りを防ぐために保定装置を装着します。保定装置を正しく使用しないと再度矯正治療が必要になる可能性があります。まれに歯の根が短くなる可能性があります。装置装着後、痛みを感じることがあります(歯が動く正常な反応なので心配ありません)。頬の粘膜・唇・舌などに、口内炎ができることがあります。歯周病等で歯ぐきが下がっている方は、歯を動かすことでさらに歯ぐきが下がる可能性があります。重なっていた歯がきれいに並んだことで歯ぐきと両隣の歯との間に三角形の隙間ができる可能性があります。
治療の価格:個別ご相談

矯正歯科の流れ

ご相談

歯並びや噛み合わせについて、気になることを何でもご相談ください。矯正治療について大まかな説明をいたします。

精密検査

レントゲン撮影、歯型の採取、噛み合わせの確認など、診断のための検査を行います。

治療計画の説明

検査結果をご説明し、治療計画をご案内します。

治療・通院

治療計画にご納得いただけましたら、治療を開始します。

治療後の観察

歯並びが整ったら、保定装置( リテーナー) をつけていただきながら、経過観察を行います。